コンバージョン機能

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ユーザのアクションを把握するのが最初の一歩!

アイコン:コンバージョン機能
コンバージョン機能により、メールのURLからユーザが特定のページに到達したかどうかを測定することができます。 今までの測定方法では、メールのURLをクリックしたかどうか(ユーザがアクションを起こしたかどうか)までしか取得することができませんでした。

図版:ユーザーが特定のページに到達したかを測定

コンバージョンとは?

メールを受信した人たちの中で、「会員登録を行った」「紹介されていたサイトで商品を購入した」などの行動を起こした人(アドレス)はどのくらいいるのか、といった内容を調査するための仕組みが、コンバージョン機能です。

簡単!コンバージョン設定

図版:簡単!コンバージョン設定

コンバージョン情報を取得するためには、”目的が達成された事がわかるページ”を決める必要があります。 それらのページに対して、Cuenote MR(キューノート MR)が発行する透過GIFファイルのHTMLタグを設定しておくと、そのページが表示された際に「○○というユーザーが目的を達成した」というコンバージョン情報を取得できるようになります。

※コンバージョンの取得にはクッキー(Cookie)を利用しているため、クッキーを利用していない環境では正常にコンバージョンの取得ができません。ご注意ください。

コンバージョン結果の確認もカンタン!

図版:コンバージョン結果の確認もカンタン!

開封・クリック・コンバージョン表示画面
選択した配信情報に使用したメール文書に設定されているコンバージョン情報(コンバージョンタグ)毎の結果を確認することができます。
コンバージョン一覧画面
作成した全てのコンバージョンタグ毎のコンバージョン達成数等を確認できます。
コンバージョン日別表示画面
1つのコンバージョンタグについての日毎の達成数、そのコンバージョン情報を設定した全てのメール文書毎の達成比率を確認できます。また、コンバージョン設定の編集もこちらの画面より行うことができます。
コンバージョン日別・リンク別画面
1つのコンバージョンタグにおいて、メール文書毎に、日毎の達成数、そのコンバージョン情報を設定したURL毎の達成比率を確認できます。

図版:コンバージョン成果が一目で分かる