ユーザのアクションを把握するのが最初の一歩!
コンバージョン機能により、メールのURLからユーザが特定のページに到達したかどうかを測定することができます。
今までの測定方法では、メールのURLをクリックしたかどうか(ユーザがアクションを起こしたかどうか)までしか取得することができませんでした。


メールを受信した人たちの中で、「会員登録を行った」「紹介されていたサイトで商品を購入した」などの行動を起こした人(アドレス)はどのくらいいるのか、といった内容を調査するための仕組みが、コンバージョン機能です。

コンバージョン情報を取得するためには、”目的が達成された事がわかるページ”を決める必要があります。 それらのページに対して、Cuenote MR(キューノート MR)が発行する透過GIFファイルのHTMLタグを設定しておくと、そのページが表示された際に「○○というユーザーが目的を達成した」というコンバージョン情報を取得できるようになります。
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