機能・性能について

1時間300万通配信というのは、送信・受信どちらの性能ですか?

「メールを受信⇒そのメールを相手先サーバへ送信」する、という動作で1通のリレー処理として計測しています。
従って、1時間に300万通の受信と送信が可能な性能ということになります。
※ベンチマーク用環境での測定のため、実配信での性能とは異なります。
※エラーアドレス管理機能を利用した場合は、150万通/時、メール文書の生成を行う場合は100万通/時の性能となります。

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