管理画面は全てSSL暗号化
お客様が操作する管理画面は全てSSL暗号化された通信を利用しております。
ワンタイムパスワード導入で高水準のセキュリティ対策
ワンタイムパスワードを発行するデバイス、セキュリティトークンとの併用により、管理画面への二要素認証を実現。第三者による不正利用を防止します。
個人情報へのアクセスを最小限に制限可能
柔軟な権限管理設定により、個人情報へアクセスすることができないオペレータを作成することができます。権限を最小限の範囲に与えることにより個人情報漏えいのリスクを抑制します。
ID + パスワードに加えてIP制限も可能
管理画面は、IPアドレスによる制限を行うこともできます。IPアドレス制限を加えることで、お客様の社内のみアクセス可能とし、社外からのアクセスを防止することができます。
送信ドメイン認証技術「DKIM」付のメール配信も可能
迷惑メール対策として、送信ドメインを電子署名により証明するDKIM(DomainKeys Identified Mail )に対応しています。作成者署名によるDKIM署名付きのメールの場合、 送信元アドレスの正当性を保証することができます。
電子署名付(S/MIME)メール配信も可能
通常、電子メールは暗号化されずにそのまま送信されるため、内容の改ざんが技術的に可能です。電子署名(S/MIME)を使うと、ユーザーは受信したメールが改ざんされていないか確認することができます。
- Windows Live メールでS/MIME署名を確認する場合

- Outlook ExpressでS/MIME署名を確認する場合

- もし、S/MIME署名がされているメールが改ざんされている場合、次のような改ざんを示す画面が表示されます。












