ワンタイムパスワード導入で高水準なユーザー認証を実現

ワンタイムパスワード導入で高水準なユーザー認証を実現

こんな問題はありませんか?

ワンタイムパスワードの
3つの特長

トークンとは

一回限りで使い捨てとなるパスワード
(ワンタイムパスワード)を発行するデバイス

Cuenote FCの管理画面にログインする際、このセキュリティトークンを利用することにより二要素認証を実現できるため、第三者による不正利用のリスクを大幅に軽減することができます。

ユーザー側での特別な設定は不要

二要素認証の導入で、第三者による不正利用リスクを大幅に軽減

ワークエリアごとに管理画面へのアクセスを許可するIPアドレスを制限できます。これにより、メール配信システムの利用を許可する環境を限定し、不要な環境からのアクセスを防止します。例えば、運用業務の委託している企業や社内のみからのアクセスを可能とし、その他の環境からメール配信システムへのアクセスを拒否できます。

なぜワンタイムパスワード?

多くの金融機関でも採用!インターネット上に保有する情報の機密性を高めます

近年、複数のウェブシステムやサービスで同じパスワード・IDを使いまわしている人が多いという傾向を利用して、「パスワードリスト攻撃」が多発しています。

IPA(情報処理推進機構)では、パスワードリスト攻撃による不正ログインの被害を最小限に抑える対策として、「全てのインターネットサービスで異なるパスワードを設定」することを呼びかけています。

メール配信システムなど、膨大なお客様の個人情報を保管するようなウェブシステムを運用する企業の場合は、ワンタイムワスワードに対応したシステム・サービス利用することで、パスワード管理を担当者個々の管理レベルによらず、情報セキュリティを確保することができます。

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