緊急時だからこそ、簡単・確実に安否確認・参集できることが重要です

  1. 特長1

    災害発生・気象情報と連動し自動配信

    緊急時には、少しでも早く情報を届け、また安否の確認を行うことが最重要です。また、配信をしようと思っても、実際に災害に遭ったり混乱する状況の中では、手動配信が想定通り行えるとは限りません。

    Cuenote 安否確認サービスは、災害の発生時や気象庁が発表する気象情報(警報等)と連動し、自動で緊急速報を登録アドレスに配信することが可能です。緊急時でもいち早く情報発信、安否確認が行え、収束後のスムーズな対応、BCP対策をサポートします。

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  2. 特長2

    回答結果をすぐに確認できる

    Cuenote 安否確認サービスでは、送信した通知に対する回答の確認もマルチデバイスで可能です。回答数はもちろん、設定した設問分岐ごとの選択状況(回答数、回答率)や回答者一覧を画面から直接閲覧できます。

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  3. 特長3

    個人アドレスを管理者に知られずに登録できる

    いざという時、業務用のアドレスは確認が難しいケースが多く、個人が所有している端末にリーチできるアドレスを緊急時の連絡先として登録してもらうことが理想です。

    Cuenote 安否確認サービスでは、受信者が配信を希望するアドレスを管理者に知られずに登録することが可能です。プライバシーに配慮しながら確実な連絡先の収集を行え、瞬時の情報伝達・安否および参集可否の確認を実現します。

  4. 特長4

    アドレスの有効性を自動で確認できる

    緊急時用の連絡先は、一定期間ごとに有効性を確認する(=通知が届く連絡先かどうか調べる)ことが必要です。万が一の時に、登録アドレスが古いものだったりすると肝心の通知が届かず、対応の遅れに繋がってしまいます。

    Cuenote 安否確認サービスでは、連絡先情報の確認を自動で行える機能を搭載。担当者が都度手間をかけることなく、常に最新の情報に保てます。

  5. 特長5

    簡単操作! 1STEPですぐに送れる

    もしもの事態が発生した際、パソコンからでないと安否確認や緊急参集が行えないのでは、困ります。
    パソコンはもちろん、スマホからでも、安否確認メールを送信したり、社員・職員に対して、緊急参集メールを送信したりできます。

    さらに、緊急時は一刻も早く送る必要があるため、操作に手間が掛かるようでは、意味がありません。
    Cuenote 安否確認サービスでは、事前にメールの雛型を登録しておくことができるため、シーンに合わせた雛形と送信先を選ぶだけの1STEPで配信ができるため、すぐに確認や参集指示などのメールを送れます。

  6. 特長6

    メールがすぐに届く! 時間100万通の配信スピード

    緊急時のシーンでは、確実にメッセージを届けるのはもちろんのこと、"いかに早く届けるか!"という点も重要なポイントです。
    Cuenote 安否確認サービスでは、理論値で時間100万通を配信可能な環境をご用意しています。

  7. 特長7

    メールが確実に届く! 月間40億通の実績

    緊急時という重要なシーンにおいて、安否や緊急参集のメールが確実に届かないようでは、意味がありません。
    ユミルリンクは、メール配信システムを15年以上にわたり提供し続けており、メールの配信数は月間40億通にもおよぶ実績があります。
    独自のノウハウとテクノロジーで、携帯キャリアなど各ISP毎に最適化して送信することで、緊急時でも、確実にメールを届けます。

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