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発信元電話番号の使い分け

 ワークエリア単位で、SMSの発信元番号を変更することが出来ます(※)。


 クラウド(ASP/SaaS)サービス事業者が利用企業ごとに発信元番号を設定したり、社内で部署や事業所、店舗・ブランドごとに異なる発信元番号を使い分けたい場合などに活用いただけます。


複数発信元番号の使い分け


(※)発信元番号の変更は、送信先キャリア毎に仕様が異なります。詳細はお問い合わせください。

ワークエリアごとに番号を設定、同じ発信元番号を複数ワークエリアで利用可能

ワークエリアごとに番号を設定

 発信元番号を使い分ける設定は、ワークエリア設定メニューから簡単に行えます。

 ワークエリアには発信元番号の他、短縮URLで利用するドメインやログインできるメンバーなどを個別に設定でき、メッセージ編集や送信先情報の参照などの権限を細かく分けることも可能です。

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