バウンスメール受信・解析機能

お客様システムでのバウンスメールエラー解析も不要に!

バウンスメールのエラー解析も不要

バウンスメールをお客様サーバーに代わって、Cuenote SR-S(キューノート SR-S)が受信することができます(今まで通りお客様サーバーで受信する設定も可能です)。

Cuenote SR-Sで受信した場合、バウンスメールの内容を解析し、エラーの内容を判別します。エラーが確認できた場合のみエラー回数を計上します。

バウンスメールの解析は、Cuenoteシリーズでの月間34億通のメール配信実績から培ったノウハウが生かされており、多数のパターンを判別できるようになっています。

Cuenote SR-Sには、SMTP通信エラーを把握するための「バウンスメール生成機能」もあります。詳細は、こちらをご覧ください。

※「バウンスメール受信・解析機能」はオプション機能です。

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