バウンスメール生成機能

SMTPエラーもバウンスメール生成機能により、お客様システムでエラーを把握できる!

SMTPエラーも把握

Cuenote SR-S(キューノート SR-S)が相手サーバーにメールを送信する際に生じたエラーを、バウンスメールとして送信元サーバーに送ることができます。既存システムにあるバウンスメール処理機能などをそのまま利用し、エラーアドレスを除外することが可能です。

⇒Cuenote SR-Sには、オプションで、「バウンスメール受信・解析機能」をご用意しています。こちらをご覧ください。

ページの先頭へ