RSETコマンドとその応答

続けて送信を行う場合などに利用しやすいよう、今までのコマンドをキャンセルするRSETコマンドがあります。メール本文を送ると、From/Toアドレスの情報はいったんクリアされますが、メール本文を送る前にクリアしたい場合などは、RSETコマンドを利用できます。

 RSET
 250 flushed

お役立ち情報

メールマーケティングのセミナー開催中

販売パートナープログラム

コンサル・運用支援サービス

セミナーセミナー一覧を見る

Cuenoteシリーズの導入に関して
ご不明な点がございましたら
お気軽にお問い合わせください

ユミルリンク株式会社
受付時間 平日 10:00〜18:00
ページの先頭へ