操作権限

Cuenote FCは、メール配信・運用にかかわる全てのオペレーター(ピープル)を登録し、それぞれの役割に応じて必要となる操作権限を柔軟に設定することができます。

顧客の個人情報が含まれるアドレス帳(配信リスト)や配信ログへのアクセス権、空メール、フォーム(マイページ)といった機能設定に関わる権限を設定することができます。


権限の利用例

 1.メール文書の作成作業のみ外部委託業者へ権限を渡し、個人情報への
   アクセスを禁止することで安全な運用を行えます。

個人情報へのアクセスを禁止


 2.自社内で運用する場合も部門や担当者ごとに役割が異なる場合、必要最低限の
   権限で運用いただく事ができます。
   必要最低限の権限で運用することで、セキュリティや誤操作防止の
   向上にもつながります。

必要最低限の権限で運用

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