スマートフォン対応

スマートフォンの普及により、今やメールアドレスだけでは、メールを受信する端末を見分けることはできなくなり、メールコンテンツを作るにも、さまざまな端末への配慮が必要でした。

さらにスマートフォンでは、端末ごとにHTMLメール受信時の画像の取り扱いが異なるものもあります。


ユーザーエージェントをもとに端末ごとにリンク型/添付型を自動で送り分け

メール配信システムCuenote FCは、この課題を解決するに、ユーザーエージェント情報をもとに端末を判別し、HTMLメールの画像を「リンク型」、「添付型」どちらの形式で送るかを自動的に送り分けします。


スマートフォン対応

最新のユーザーエージェントを取得

端末別にメールを出し分けるもととなるユーザーエージェント情報は、メールの開封・クリックおよびコンバージョンを測定したタイミングで最新のユーザーエージェント情報を取得するため、最新の情報を維持することができます。


メール配信の運用負荷も軽減できる

端末に応じたメールコンテンツの出し分けは、Cuenote FCが自動で行うため、操作担当者は必要なメールコンテンツを事前に登録しておくだけ。
"1回の予約操作のみ"で、メール配信の予約が完了します。


効果測定や配信結果も送信デバイス別、メール種別ごとに確認できる

メール配信後の結果や効果測定結果(開封・クリック・コンバージョン)は、送信デバイス別・メール種別別(HTMLメール・テキストメールなど)の効果を可視化するレポート画面で確認することができます。

そのため、"スマートフォン向けのメール配信が効果が高い"など、送信デバイス別の効果もすぐに確認することができます。


スマートフォン対応

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